

シャッターチャンスだと思った時にシャッターを押すことですが、それでは遅くなってしまうことも多いですね。まず動体視力の訓練が必要でしょうか。一眼レフとコンパクトとの使い分けは、僕の場合、作品そしてメモというようにハッキリと分けているようです。(岩合光昭)
06.12.8更新

一番大切なことは被写体となる動物です。どんな場合でも相手(ネコ)のことを考えなければなりません。場所を公表しない、というのも良いと思いますよ。ぜひ、こちらのコンテストにも作品をお待ちしています。(岩合光昭)

06.12.8更新
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僕は鉄人ではありません。いつも大切に考えているのは撮影なので例えば生水を飲まないことや、つい最近カメラが手ぶれしないように筋トレを始めました。(岩合光昭) |
06.11.10更新 |
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まず写真としてハッと目につくもの、そしてよく見ると興味深いものや撮影するヒトの動物への愛情が伝わってくるものでしょう。(岩合光昭)
06.8.30更新

こうお答えするとつれなく聞こえてしまうかも知れませんが、残念ながら生まれ変わることはできません。でも、ネコ科か、いいですね。(岩合光昭)
06.8.30更新

動物の動きが予測できる場合もできない場合もあります。野生動物と比べるとイヌやネコなどヒトと密接な関係がある動物の方がもちろんわかりやすいようですね。(岩合光昭)
06.8.9更新

自然の中での野生動物ですから種類だけではなく季節にも大いに関わってきます。世界中から情報を得て、どの動物をいつ撮るかを決めています。(岩合光昭)
06.8.9更新


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今ぼくの使っているカメラをずばりお教えしましょう。デジタルカメラはオリンパスE-1やE-330です。フィルムカメラはライカR9です。ぜひカメラ店で実際に手に取られていろいろなカメラを見てみましょう。ご自身で気に入られるカメラがベストです。お子さんの写真はすぐその場で画像が確かめられるデジタルカメラをお勧めします。これからも応援してくださいね。(岩合光昭) |
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06.7.7更新 |
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全く同じ悩みをかかえながら撮影しています。ネコに手を伸ばしても怒られない時には目やになどきれいにしてあげることがあります。ネコだって当然美しく写真におさまりたいと願っていると思います。良いポイントに気がつかれましたね。デジタル岩合の写真コンテストにもぜひ応募してください、お待ちしています。(岩合光昭) |
06.6.9更新 |
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取材先でのことですが砂浜があれば貝を拾ったり極地などでは石拾いも楽しんでいます。これははまっているといえるのでしょうか?(岩合光昭)

06.5.23更新

ネコと出会ったときには必ず声をかけます。はたしてそれが会話になるのかどうか、撮影の許可をもらう必要もありますよね。(岩合光昭)

06.5.23更新

旅、スキューバダイビング、登山、映画鑑賞、読書すべて仕事に結びついています。とすると趣味はないのかなぁ。(岩合光昭)

06.5.23更新







