
後ずさりしているペンギンを気に入っていただけたようでとてもうれしいです。写真集のタイトルは「ペンギン大陸」です。是非、ご覧いただければ、と思います。よろしくお願いいたします。(岩合光昭)
07.9.7更新
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ぼくの旅はほとんどが撮影取材となります。リラックスとは言えないかもしれませんが、今日は好きな写真が撮れたと思うときで日が暮れてもう撮影が出来なくなるような時間帯かもしれません。(岩合光昭)
07.8.10更新 ![]() |
気に入らない写真というか満足できない撮影というのは、もちろんありますよ。取材ではほとんど毎回です。へこまれる必要はありません。情熱を持って被写体に接していれば取材の終わりではホッとしています。(岩合光昭)
07.8.10更新 ![]() |

カタツムリ、申し訳ありませんが良く知らないのです。でも種類によって違うとも聞いたことがあります。だから越冬はすると考えて良いのではないでしょうか。そうなると可愛くなってきますね。昔小笠原諸島で見たアフリカマイマイという大きなカタツムリはきっと何年も生きているのだなぁと思いました。(岩合光昭)
07.6.12更新
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07.5.25更新 |
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好きな動物は今そのときに取材している対象です。撮影するときにはいつもその被写体のどこがすばらしいのかを探します。一日のうち好きな時間帯は朝です。気持ちがよいから、そして写真がシャープに撮れます。スランプはいつもですよ、スランプがなければ面白いと思ってくださる写真は出来ないと考えています。いつでも撮影は真剣になろうと努力します。これからも応援してください。(岩合光昭) |
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チャーチルのホッキョクグマを見るための季節は毎年10月から12月上旬だと思います。10月中頃も良いですが11月に入ってからのほうがクマの数は多いように聞いています。宿は早めにインターネットなどで予約をされた方が良いでしょう。日本からですと最低でも1週間は必要です。チャーチルからもう少し奥のチャーチル岬へ行くツアーもありますが、こちらは高額のうえに毎年行けるかどうか分からない場所なのです。詳しくはやはり旅行社またはインターネットなどで調べていただければ幸いです。でもぜひ行かれて本物のホッキョクグマを見てくださいね。(岩合光昭) |
07.5.15更新 |
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イルカを飼育されているということですが難しいことも多いのでしょうね。オルカさんの言われる通り水中に暮らす動物たちを撮影するときにはどうしても欲求不満気味になってしまいます。ザトウクジラの撮影をしていたときにこころがけたのは海の中にこそ彼らの生はあるということです。海の青みにしみ込んでいくようなクジラを撮りたいと思っていました。(岩合光昭)
07.3.23更新 ![]() |
ありがとうございます。カレンダーを見ていただいて。写真にはいいとか悪いというのは本来ないものだと思います。animalsさんが好きだと思う写真がきっといい写真となるのでしょう。ご自身で撮影する場合も同じだと思います。撮った写真が好きになればそれがいい写真となりますよ、きっと。(岩合光昭)
07.3.23更新 ![]() |
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写真はカメラが撮るものではないのです。被写体を探し見つめる目を養いましょう。僕もE-500使っていますよ。(岩合光昭) |
07.2.1更新 |
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