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岩合さん&「オリンパス製デジタルカメラ」関連の最新情報を発信中! 要チェック!!
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「ネコが幸せになればヒトも幸せになり、地球も幸せになる!」と語る岩合さん。“市井の”猫たちの表情豊かな姿を写し出すその写真は、幅広い年代層から絶大な人気を集め、人々の心をとらえてやみません。
『岩合光昭写真展〜ねこ〜』は、岩合さんが30年以上に及ぶ写真家人生の中で、撮り続けてきた猫たちを一堂に集めた展覧会です。
旅先で出会った猫たちと、あたかも会話を交わしながら撮影したような作品は、自由で、愛らしく、誇り高い猫たちが見事に活写され、見るものに得もいわれぬ温かい気持ちを与えてくれます。
愛くるしくもたくましい猫たちのベストショットとともに、若き日の岩合さんと一緒に暮らした猫「海ちゃん」、さらに猫島として知られる田代島を撮影した最新作「ハートのしっぽ」各シリーズから精選した写真作品約250点で構成いたします。

| ●開催時間: | 9:30〜17:00(入館は16:30まで) ※会期中無休 |
| ●入場料(税込): | 一般800円 大学生以下無料 |
| ●主催: | 秋田県立近代美術館 |
| ●協賛: | オリンパスイメージング株式会社 |
●企画制作:クレヴィス |
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◎8月7日(土) 10:30〜、13:00〜
◎8月8日(日) 13:00〜 (5F展示室、観覧券が必要です)
※アーティストトーク終了後サイン会があります。
サイン会への参加は当日図録・写真集をお買い上げの方先着100名様に限らせていただきます。
◎8月8日(日) 10:00〜12:00pm (参加無料・要申込)
※ワークショップへの内容及びお申し込みの詳細については、美術館までお問い合わせください。
詳細は http://
2010.7.21更新

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アフリカ大陸。この広大なサバンナ地帯は、地球上でもっとも多くの野生を残し、そして人類が誕生した土地でもあります。
ダイナミックな自然のなかで、多様な生命の営みをくり広げる生き物たちの、ときに厳しく、ときに愛おしく感じられるその姿を、アフリカを愛して止まない岩合さんが、カラー写真60点と文章で生き生きと描き出します。1999年に発売された「生きもののおきて」の大自然と生命のパノラマが文庫版になって新発売。
詳細は
http://www.chikumashobo.co.jp/
まで。
2010.6.22更新


インターネットを通じて全国に呼びかけられ、およそ5年をかけて日本中から賛同者を集めながらゆっくり熟成した、高知県の農家のおばちゃんたち発祥の「草の根平和活動」の果実。それがようやく1冊の本になりました。日本人ならば誰もが知っていて大切にすべきものでありながら、どこか自分たちの生活とかけ離れた存在だった日本国憲法の前文。その恒久平和の願いと精神を、その土地、その町のお国ことばに翻訳することで、こんなに分かりやすく身近になりました。「猫は平和主義者である」が持論の岩合さんの撮った全国47都道府県のノラ猫たちがガイド役をつとめる、あなたの町の懐かしい言葉とノラ猫たちに必ず出会えるちょっと不思議な憲法の本です。
http://www.youtube.com/watch?v=qDrHSuxAGoE
この本の表紙のネコ、高知県・山本弥哉ちゃん(♀)の撮影風景を動画で見ることができます。
詳細は http://www.
2010.6.8更新

頭を抱えるマレーグマのつよしくんで知られる周南市徳山動物園の開園50周年を記念して、周南市美術博物館では岩合さんの写真展を開催します。本展覧会では、カナダ、ハワイ、オーストラリア、アフリカ、インド、中国など世界の自然や野生動物たちと、ニホンザルやイヌ、ネコなど日本の動物たちの写真約180点を展示します。優しくも迫力に満ちた写真世界をご堪能ください。

| ●開館時間: | 9:30〜17:00(入館は16:30まで) |
| ●入場料: | 一般1000(900)円、高大生800(700)円、 |
| ●休館日: | 月曜日、ただし9月20日(月・祝)開館 |
| ●主催: | 周南市美術博物館、朝日新聞社、 |
| ●後援: | 山口県、山口県教育委員会、周南市・下松市・光市・ |
●企画協力:岩合写真事務所、翔美 |
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●日時:7月30日(金) 【1】11:00〜12:00 【2】15:30〜17:00
●会場:周南市美術博物館ロビー
●定員:先着順 【1】50名 【2】70名
●申込み:当日、当館ミュージアムショップにて写真集を購入、またはオリジナルプリントを注文された方に整理券を配布します。
詳細は http://shubunzai.
2010.5.25更新
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「ネコが幸せになればヒトも幸せになり、地球も幸せになる!」と語る岩合さん。“市井の”猫たちの表情豊かな姿を写し出すその写真は、幅広い年代層から絶大な人気を集め、人々の心をとらえてやみません。
『岩合光昭写真展〜ねこ〜』は、岩合さんが30年以上に及ぶ写真家人生の中で、撮り続けてきた猫たちを一堂に集めた展覧会です。
旅先で出会った猫たちと、あたかも会話を交わしながら撮影したような作品は、自由で、愛らしく、誇り高い猫たちが見事に活写され、見るものに得もいわれぬ温かい気持ちを与えてくれます。
愛くるしくもたくましい猫たちのベストショットとともに、若き日の岩合さんと一緒に暮らした猫「海ちゃん」、さらに猫島として知られる田代島を撮影した最新作「ハートのしっぽ」各シリーズから精選した写真作品約250点で構成いたします。

| ●開催時間: | 10:00〜19:30(入場は閉場の30分前まで) ※最終日8月2日(月)は午後6時閉場 |
| ●入場料(税込): | 一般・高・大生500円 中学生以下無料 |
| ●主催: |
テレビ愛知 |
| ●協賛: |
オリンパスイメージング株式会社 |
| ●協力: |
猫びより、猫生活、ねこ |
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●企画制作:クレヴィス |
【ギャラリートーク】 7月21日(水)〜25日(日) 各日午後3時〜
【サイン会】 7月21日(水)〜25日(日) 各日午前11時〜、午後3時30分〜
各日会場にてオリジナル写真集をお買い上げの方、各回分先着100名様に限り、サイン会整理券を配布いたします。
※ご参加には入場券が必要です。※都合により、イベント内容の変更、または中止となる場合がございます。
詳細は http://www.
2010.5.25更新
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地球規模での環境悪化、温暖化が進み、そして絶滅危惧種が急激に増えています。動物たちは環境に合わせ進化を遂げてきましたが、人間は都合に合わせて環境を変えてきました。そのような行為によって、自然界に大きな負荷をかけてきたのではないでしょうか。地球上にはさまざまな生き物がおり、その多様性を守っていくことを話し合う国際会議「生物多様性条約第10回締約国会議」(COP10)が今秋、日本で開かれます。生物の多様性が崩壊すれば、人類の未来は危機的だとも言われています。
この展覧会では、岩合さんの写真とグリーヴ氏のメッセージは、全体を通し大きなストーリーとなっています。私たちの行動の自然界に与える影響を今いちど考え、環境に対する認識を身近なところから見つめなおす機会となれば幸いです。

| ●開催時間: | 9:30〜17:00(入館は16:30まで) |
| ●入場料: | 大人1000円/大学・高校生700円/
中学・小学生500円/65歳以上800円 |
| ●休館日: | 月曜日(但し7月19日は開館、20日は休館) |
| ●主催:財団法人日動美術財団 | |
●後援:茨城県、茨城県教育委員会、笠間市、笠間市教育委員会、アクアワールド茨城県大洗水族館、茨城新聞社、日立市かみね動物園、東日本旅客鉄道株式会社水戸支社、WWFジャパン
●連携協力:生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会
●企画協力:岩合写真事務所、M&M Color
詳細は http://www.nichido-garo.co.jp/museum/まで。
2010.5.11更新


メスを求めて吠えるように鳴くオスやメスの誘いに戸惑うオス……出会って、恋をささやき合い、賑やかな家族が増えていく。
恋するネコたちの素顔をとらえたとっておきの写真と、おかしくてちょっぴり切ない猫句(猫を詠んだ句)の絶妙コラボレーション。
これまでになかった恋するネコたちの写真集。
詳細はhttp://
【石寒太】 炎環 http://
2010.3.25更新

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大好評のうちに終了した東京・日本橋三越本店の岩合光昭写真展「ねこ」。 その展覧会の中から厳選した写真134点を集め、一冊にしたのが岩合光昭写真集「ねこ」です。 日本のみならず、世界中の猫たちが見せる様々なしぐさや表情をとらえた写真、若き日の岩合さんと一緒に暮らした猫「海ちゃん」、さらに猫島として知られる宮城県田代島の最新作までを収めた、岩合ネコ・ワールドの決定版ともいえる一冊です。愛くるしくもたくましく生きる猫たちのベストショットをお楽しみ下さい。
詳細はhttp://www.crevis.co.jpまで。
2010.3.25更新


「ぼくの仕事は自然と野生動物を撮影することです。
でも、ほんとに楽しいことはネコとの出会いです。
ミャーとネコたちはふり返ってくれるんです。 岩合光昭」 北は北海道から、南は沖縄まで。1998年から12年掛けて日本全国を一巡した、岩合さんの47都道府県のネコと出会う旅が、ついに一冊の写真集にまとまりました。オールカラー224ページの豪華上製本仕様で、未発表写真を中心に雪の中で遊ぶネコ、日なたぼっこするネコ、母ネコに甘える子ネコ、桜とネコ、空飛ぶネコ、立ち上がるネコなど、その土地ならではの光景の中で暮らすネコたちを各都道府県もれなく掲載。ページをめくると、岩合さんといっしょに日本各地のネコと出会う旅をしている気分になれます。
詳細は
2010.2.19更新

本書はネコ島として、今話題になっている宮城県田代島のネコの写真を、厳選して一冊に編集しました。この島で岩合さんが注目したネコが「ハートのしっぽ」。しっぽがくるっと巻いていて、その形はハート型に見えるのです。このネコを中心に、ネコ島で暮らす野良ネコの自由で奔放な姿を、動物写真家ならではの繊細かつダイナミックな視点で撮影し、その集大成を写真集にまとめました。まさに岩合さんならではの野良ネコの世界を、思う存分満喫できる一冊です。
詳細はこちら。
http://
2010.2.19更新

オランウータンはボルネオ島の熱帯雨林の森で暮らしています。橋になって離れた木に子どもを渡すオランウータンのお母さん。雨が降ったら葉っぱを傘に雨宿りする子ども。食事の後には歯の掃除まで!?寝て、起きて、ご飯を食べて……オランウータンは森のどこに食べ物があるかだけではなく、どの木の果実がいつ食べ頃なのかまでわかっているといいます。今、失われつつある熱帯雨林の森は生活の場、オランウータンの「おうち」なのです。オランウータンの暮らしを身近に感じ、野生動物とその環境を考えるきっかけとなる絵本です。
岩合日出子・文 / 岩合光昭・写真
詳細は http://
2010.2.19更新